恋活

ストーカー気質の男から好かれるあなた

こんにちは。いきなりですが、やたらしつこい男性から好かれることはありませんか?どうでもいいようなことをいちいちLINEで聞いてきたり、そこまで仲良くもないのに電話を求められたり。

こんなのストーカーの一歩手前!、と思うような経験はないでしょうか。実はそれ、もしかしたらあなたに原因があるかもしれません。

筆者の経験から、あなたのもっとも正すべきことを教えます。それは、笑顔と優しさの使い分けです。

第一に、笑顔と優しさは女性の最大の武器ですよね。いつも笑顔の女性はとても素敵です。異性からも同性からも受けがいいのは、いつでもどこでも笑顔で居られる、周りに元気を与えられるような素敵な女性でしょう。

しかしながら、その笑顔と優しさは、時に自分の首を絞めることになります。あなたの無差別に向けた笑顔や優しさが、一部の男性、特に恋愛経験の少ない童貞にとっては自分だけに向けられた特別なものと勘違いしてしまうことがあるのです。

これは、恋愛経験の少ない男性に多い傾向です。はっきり言ってしまうとそういう男性はほぼ童貞です。

今まで女性からあまり優しくされた経験がなく、その笑顔や優しさの意味を理解できずに、「彼女は自分のことが好き」と勘違いしてしまうのです。

恋愛経験が少なかったり童貞の人は、異性に慣れていないのでメールがすごくしつこくなりがちという特徴があります。(童貞卒業.jp

あなたはそれに気づかずに、そんな男性と連絡先を交換してしまい、さらにその気持ちを煽っているかもしれません。

さらにいえば、あなたはきっと、どんなタイプの人にも分け隔てなく接する人でしょう。人がいいあなたは、うまく輪に馴染めなかったり、一人でいるような人に笑顔で声をかけていませんか?

きっと勘違いをしやすい童貞男性は今頃、「他の女の子は自分に冷たいのに、あの子だけは違う。あの子は自分のことをよく思っているのでは?」と思っていることでしょう。

笑顔と優しさは大事です。誰でもできるものではありません。どんな人にも優しさを与えるその姿は、女性の理想の姿です。それはあなたの長所であり、人を魅了する大切な個性でしょう。

しかし、それによって勘違いを生み出し、結局誰かを拒絶し、思わせぶりだと言われてしまうことも少なくありません。

少しでもしつこいと感じればNOを表示できる女性でありましょう。

誰にでも優しい、だけどもきちんと線引きができる女性は、大人としても女性としても、とても魅力的です。

気をつけて!恋活で友人を失わない為のマナー

素敵な恋人と出会うために、皆さんはどんなアクションを起こしますか?

「合コンや恋活イベントに参加するより、信頼できる友達に良い人を紹介してほしい!」と思う人も多いですよね。

友達の合コンやイベントは行ってみないとどんな人が来るか分かりませんが、友達の紹介なら会う前に大体のプロフィールを聞いたり、
間に入ってもらうことができて安心ですね。

しかし、気をつけて下さい。友達に紹介を頼む時には最低限のマナーというものがあり、このマナーを守った言動をしないと友人を激怒させてしまうかもしれません。しかも積極的に恋人を見つけようと頑張っている人ほどそういうトラブルを起こしてしまいがち。恋人を見つけようとして気がついたら友達が離れて行ってしまっていた・・そんなことにもなりかねません。

今回は恋活女子が紹介を頼む時、気をつけるべき最低限のマナーについて、3点のポイントに分けて説明します。

タイプの男性のイメージをはっきりと伝える

まず1点目のポイントは、「タイプの男性のイメージをはっきりと伝える」ということ。

最初に紹介を頼んだときに、「どんな人がタイプ?」という確認をしようとする紹介者は多いでしょう。イメージとかけ離れた人を連れてきてしまっては、双方の為にならないですから。その時に、自分の恋人選びで重視するポイントをはっきりと伝えましょう。「優しい」「背が高い」「年齢は5歳上まで」という風に。

紹介者が相手を探す前にこれを伝えておかず、いざ相手が決まって写真やプロフィールが送られてきてから「背が低い人はちょっと・・」などと言い出すと、紹介者は困惑します。「ならなぜ最初に言わなかったの?」と。紹介者である友達は、自分から見て友達に合っている男性をある程度見極めて連れてくるものです。付き合ってもうまくいかないと思っているような人をわざわざ連れてくるようなことはしません。紹介した時点で人選に少なくとも自信を持っています。その人選にここで文句をつけるようなことをされると、友達はムッとしてしまいます。

友達に交際の詳しい話をするのは避ける

2つ目のポイントは、「実際に男性と会いだしたら友達に交際の詳しい話をするのは避ける」こと。

よくあるのが、「今日彼と会ったんだけど、こんな話をしてきた」とか、「こんなメールを送ってきたけど、どうなの?」みたいな報告を紹介者に逐一してしまう人。初対面の相手とのやりとりが不安なのはよく分かるのですが、紹介者にとっては男性側も大事な友達、もしくは知り合いなのです。男性側のプライベートな言動を勝手に暴露されると困惑しますし、気分を害されます。

断った理由を正直に話さない

3つ目のポイントは、残念ながら交際をお断りすることになったとき。「紹介者に断った理由を正直に話さない」ということです。

例えば、「デートに着てきた服がダサかった」という事が理由だったとしても、それを正直に言ってはいけません。

「せっかく仲をとりもったのに、そんな理由で断ったの?」とガッカリされてしまいます。自分が目で見た時にファッションセンスに大きな不安を感じたとしても、聞いた相手にはずいぶん勝手な言い分に聞こえてしまうことがありますし、男性の知り合いでもある紹介者は気分を害されるでしょう。

もし、自分が男性にそんな理由で断られたらショックですよね?変に相手を傷つけるような事をいうべきではないのです。

いかがでしたでしょうか。一見人付き合いにおいて当たり前ともいえるマナーですが、恋人探しに夢中になっている人ほど、紹介者を何でも話せる味方と思い、こういった甘えが言動に出てしまいがちです。

大事な友情にヒビが入ることのないよう、紹介を頼む人はぜひ参考にしてくださいね。

典型的なダメな男の特徴

ダメな男っていますよね・・・

付き合う前はそんな事なかったのに・・・

と今まで何度か後悔された経験がある女性も、少なくないのではないでしょうか?

当てはまる男は要注意!という特徴をご紹介していきたいと思います。

●お金を平気で借りる●

金の切れ目は縁の切れ目とはよく言ったものです。

まさにその通り。

お金にルーズな人は、他にももルーズな面があります。

仕事が続かない、仕事をしない、なんとかなると思っているところがもう既に問題です。

●嘘をつく●

嘘も方便と言いますが、やはり小さな嘘でも見逃すべきではありません。

例えば過去の話の事を、「俺はすごかった」と大きく見せようと嘘をついたりします。

恐らく、自分がダメという風に思われたくない気持ちがあるのだと思いますが、

等身大でない時点でだめです。

嘘をつく人は、嘘をつくことに慣れているため

口先だけでいいことばかり言ったりして、信頼関係を築くことは難しくなります。

●親にたよりがち●

男性にとって、一番身近な女性は母親。

親離れできていない男性は少なくないと思います。

大切にしているのと、たよっているとでは話が異なります。

実家に帰れば何とかなる。

実家住まい。

何かひっかかるものがありませんか?

事情があるなら別ですが、恐らく甘えているためお付き合いしたとしても

母親みたいな愛情を求められ可能性が高いです。

●ギャンブルをする●

ギャンブルをするのが悪いとは思いませんが、これは余裕がある人の遊びだと思います。

勝った時の嬉しさだったり、快感はなかなか普段得られないものです。

パチンコ店にしろ競馬にしろ、あの場所に入ると金銭感覚が鈍くなってしまうそうです。

そしてギャンブルで失ったお金を、ギャンブルで取り返そうとする人が圧倒的に多いです。

まさに悪循環ですが、このループから抜け出せず繰り返してしまうのが恐ろしいですよね。

いかがでしたでしょうか。

人としてこれは・・・

と思うかもしれませんが、いざこういう人に会った時

案外見逃していたりします。

そして以外とこういう男性いています。

なるべく、この特徴に当てはまる男性は気を付けてください。

女子力が低くてもモテる女性の特徴

一般的には、女子力が高い女性はモテると思われています。
確かに、低いよりはよいのですが、高いからといって、必ずしもモテるわけではありません。

実際、女子力が低くてもモテる女性というのは存在します。
その特徴には、以下のような物があります。

「少年漫画が好き」

女子力の高い女性は、よくファッション誌を読んでいます。
確かに、ファッション誌を読むことでセンスを向上させることができますが、それで男性と盛り上がる話をするのは難しいでしょう。
それよりも、少年漫画をよく読む女性のほうが、男性からすると好感を持ちやすくなります。

「居酒屋が好き」

女子力の高い女性は、オシャレなカフェなどをよく知っています。
そういう所を知っていれば、急なデートの予定が入っても、すぐに対応できます。
しかし、男性からすると、オシャレなカフェよりも、一緒に焼き鳥を食べたりビールを飲めたりする女性のほうが、親しみやすかったりします。
両手でジョッキを持つ女性の姿が好きという男性は、意外と多いのです。

「DIYができる」

裁縫が得意な女性は、女子力が高いといえます。
ちょっとしたアクセサリーなどを自分で作れたりすると、女性からは憧れの目で見られます。
しかし、男性からすると、アクセサリーのように細かい物を作れても、その凄さがあまり分からないということが多いのです。
それよりも、材料を購入してインテリアを作れるというようなDIYができる女性のほうが、実は受けがよかったりします。

「あり合わせの物でも料理が作れる」

多くの女性は、料理を作る際、味だけでなく見た目もよい物を作ろうとしがちです。
確かに、そういった料理は視覚的にも楽しめますし、SNSに写真を投稿しても映えるのですが、男性からすると、あり合わせの物でササッと料理を作れる女性のほうが好感を持てます。
男性は、見た目よりも「味」や「量」といった点を重視するからです。

こういった点を参考にして、自分なりのモテるポイントを探すのもよいでしょう。

恋のノウハウ?大切なことはなに?

何人かの人を好きになって、お付き合いをしてきたけれど、上手な恋愛方法なんてあるのかなと、いつも思っていました。

上手く付き合いたい、仲良くいたい、相手が私の事をどう思っているのか知りたいって思っていたけれど、これといった方法はなく、毎回最初からやり直し。どんなに恋のレッスンを積んだように思っても、相手が変わる度に同じことを悩み、考えていました。

だから、どれだけたくさんの人と付き合っても、付き合い方が上手になるなんてことはないと思います。

そんなノウハウに沿って、恋愛をするよりも、悩んだり、ぶつかったり、泣いたり、笑ったりしながら、付き合っていけばいいと思います。それが恋だから。

ベストは方法はなく、みんな、いつもいつもこんな風に悩むんだと思っておくといいです。なぜ?ではなく、これが普通って感じに。

恋の方法はどうでもいいけど、真剣に恋をすることが大切。そう、真剣に。真剣であればあるほど、悩みも大きく、深くなり、何かあった時には、息が出来ないぐらい苦しいこともあるけれど、真剣じゃないとつまらない。なんでもそうだけど、真剣にやっている事って、楽しいですよね。

例えば、勉強でもなんでも、真剣にやっている人って、必ず成長します。だから、真剣に人を好きになる人も同じだと思います。感じたことはありませんか?

恋をしている人が、何となく素敵に見えることを。輝いているなと思ったことはありませんか?

「悩まない恋なんてするなよ」と言っていた友人がいます。私もそう思いました。好きな人の事を一日中がんがえて、そのことに支配されて、何かの中毒にかかったみたいなり、何にもする気にならなくて、頭がおかしくなりそうになって、頭の中はめちゃくちゃになるまで、その人と向き合っていけばいいと思います。

恋が上手く行くがどうかはあまり大切ではないと思います。だから、恋をしている時につまずいたら、自分に聞いてほしい。

「私は真剣にこの人と向き合っているか?」と。答えがイエスなら、あなたが進んでいる道は正しいと思います。

女性の「察して」は女性のワガママです。

私が周りの友達から恋愛相談を受けていて思ったことがあります。それは男性に女性と同じ機能が備わっていると勘違いしている人が多い、ということです。

特に多いのが「察してくれない」はっきり言うと男性は察することができない生き物です。

それは原始人時代から分かっていることだと、私が読んだ本に書いてありました。

寂しいけど言わない。言わなかったら相手はわかりません。でも女性には分からないことがわからない。

分かってくれよ、だから男性はダメなんだ、使えない。となってしまっている人が多いです。

男性は私たち女性が思っている以上に分かってくれません。でも逆の視点で考えると、言えば分かってくれるんです。

だから今、恋愛で悩んでいる人の中で、片思い相手や彼氏が私の気持ちを察してくれない、と思っている人は変にはぐらかさないで言いましょう。

「寂しい」と素直に言うのも私は可愛いと思います。言わないでぐじぐじ悩んでいるより言ってしまった方がすっきりすると私は思うんです。

ちなみにこの「察して」という女性のワガママは結婚してからも続きます。女性は家事育児をします。

もちろん自主的に手伝ってくれるデキた旦那さんもいるかもしれませんが、大抵がそんなんじゃありません。どんなにこっちがひーこらひーこらしていたとしても言わなかったら何もしてくれません。

だって言わないんですもん。言わないということはひーこらひーこらしてても大変じゃないと男性は思ってしまうんです。

対する女性は「こんなに大変なの見てるのにどうして手伝ってくれないの!?」となり、喧嘩になるんです。

女性の皆さん、男性の人に察してもらうのはもう諦めましょう。男性という生き物は察せない生き物なのです。言えば解決するなら言いましょう。

でもそこで怒った感じで言うのではなく丁寧に言いましょう。「手伝ってよ!」じゃなくて「◯◯してもらっていい?」と目的をきちんと言えば男性も嫌悪感なく手伝ってくれます。

これは私が実際に旦那に試したことなので確証はあります。「察して」は女性のワガママです。

恋愛において悩んでいる方がいたら、はっきり言ってしまいましょう。男性は言ってくれたことにはきちんと応えてくれるので悩みが解決するはずです。